株式投資初心者のためのデイトレード&スイングトレード
●デイトレードやスイングトレードに役立つ言葉

相場の羅針盤

「チャートとは、株価の動きを図で表したもの。
日本語では罫線といいますが、一般的にはチャートという
呼び方が普通のようです。英語では海図、図表という意味で、
そこから株価チャートを、『相場の羅針盤』といったりします。」

(赤間憲明/「株式チャート入門」 実業之日本社より)


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例え企業の業績予測が当たり、景気の変動を上手く読み、
有望な銘柄を仕込んだとしても、
高値圏で仕込んでしまえば利益が出る確率は低くなります。

また、塩漬け状態の銘柄であっても我慢しきれずに
底値圏で売り払うと損失額が大きくなります。

ファンダメンタル、テクニカルどちらの分析に
重きを置くにしろ、投資家としては
チャートが読めるにこしたことはありません。

もちろんデイトレードやスイングトレードでは
チャートが読めないと勝てません。

ローソク足、チャートパターン、テクニカル指標について
学ぶことはデイトレードやスイングトレードを始めるに際しての
基本中の基本です。

これを学ばずにデイトレードやスイングトレードを始めるのは
羅針盤もなく広い海で航海をするのと同じです。
そのままでは目的地にはたどり着けません。

デイトレードやスイングトレードを始めると決めたなら
初心者向けの書籍でもよいので必ず
ローソク足、チャートパターン、テクニカル指標についての
一通りの知識は学ぶべきです。



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